マリンベイ(MARINEBAY)でアカウント凍結した場合の対処法とペナルティ

今回はマリンベイの送金ミス等でアカウント凍結してしまった場合の対処方法について解説します。

マリン犬
送金ミス等は起こらないように注意が必要ですが、起きてしまったら運営の方針にしたがって対処してください。

送金ミスなどがあった際の運営側の対応については下記の記事で解説しています。

▶️多発する二重送金などのトラブルに対してマリンベイ運営が新たな対応を発表しました

マリンベイのアカウント凍結とは

マリンベイ アカウント凍結

マリンベイでアカウント凍結になるのは以下のパターンです。

1.21時までに送金しなかった場合

マリンベイではアイテムの売買は11時から21時までとなっています。21時までに送金が完了していなければ、送金不履行でアカウント凍結となります。

マリン犬
アイテム当選したら必ず21時までに送金しましょう。次の日が21時まで対応できない日なのであればオートハンティングを止めておきましょう。

2.HASHの貼り忘れ

送金してるのにも関わらず、HASHを貼り忘れてしまうパターンです。

マリンベイは送金のやり取りに運営が関わりませんので、HASHを貼り付けてもらうことでしか運営は確認できません。

さらに、現環境ではHASHを貼り付けたつもりで保存を押してしまうとステータスが完了待機になってしまいます。

マリン犬
送金したにも関わらず、HASHを貼り忘れていれば運営からしたら未処理のままです。

このパターンでは送金してるのにも関わらず、アカウント凍結となりますので勿体無いです。

送金したら必ずHASHの貼り付けを忘れないようにしましょう。

後日HASHの貼り忘れに気づいた場合

HASHの貼り忘れに後日気づいた場合、送金はしてるにも関わらず送金不履行とみなされているのでアイテムはもらえていません。

マリン犬
その場合は運営のサポートLINEにHASHの貼り忘れの旨を伝えたうえで、HASHを運営に確認してもらってください。

運営が送金は間違いなくしてる事を確認したら、送金先のユーザーに返金依頼をかけてくれます。

返金依頼のメッセージを送ってから2日以上、返金も連絡もない場合。そのアカウントは一時的にロックされてしまいます。

マリン犬
こうすることで、返金依頼に応じないというユーザーを減らすことが出来ます。

アカウント凍結に気づかないパターンも!?

アカウント凍結した場合、全てのアカウントが凍結するわけではありません。

凍結するのはアイテムが当選していたアカウントなので他のアカウントは通常通りマッチングします。

マリンベイ アカウント凍結

このようにサブアカウントが10個あって1件送金完了せずにアカウント凍結になったとします。

残りの9個のアカウントは通常通りマッチングされるので、アイテム売買は行えます。

ですが、凍結しているアカウントがアイテムを保有している場合、凍結解除しない限りアイテムは売却されませんので注意しましょう。

マリン犬
HASHの貼り忘れに自分でも気づいていない場合、凍結にも気が付かない事があります。

心配な方はログイン後マイページから自分のアカウントをサブアカウント含めてチェックしましょう。

アカウント凍結した場合のペナルティ

アカウント凍結した場合は、凍結の原因となったアイテム価格の10%分のGOLDをアイテム売却者に支払うことで凍結解除となります。

アカウント凍結解除例

$500のアイテムを送金不履行で凍結した場合

凍結解除に必要なGOLD→$500の10%=500GOLD

マリン犬
アカウント凍結してしまった場合は、必ず凍結解除処理をしましょう。悪質だと運営にみなされた場合は脱退処置を取られる可能性もあります。

誰しもが起こり得ることなのでご注意を!

メインアカウントを複数持っている人は毎日の送金作業がそれなりの数になりますので、気をつけていてもうっかり送金忘れが起こる可能性があります。

送金時に確実な作業を行い、夕方以降もう一度確認をするなどのダブルチェックを行いアカウント凍結とならないように注意して運用を行っていきましょう!

今話題沸騰のP2Pプラットフォーム
マリンベイ

【マリンベイの5つの特徴】

①専門的な知識やスキルが不要で副業向き
②最短4日間で収益が発生
③1日15分前後の空いた時間を有効活用
④スマホ1つで参加出来る!
⑤運営にお金を預けないユーザー間取引!詐欺が絶えない時代だからこそ資金はいつも自分の手元に